今日、東京国際フォーラムでのイベント「オヤノコト.エキスポ」に行ってきました。
千代田線の社内広告で知ってから少し気になってまして。
田舎の両親をチラッと思いつつ会場に着くと、思いのホカ規模としてはコンパクトなイベントという印象。
これならすぐ見終わっちゃうと思ってましたが、各ブースの説明員の売り込む熱意に感化され、こちらも色々質問したり、体験したり、そのつもりなかったのに「協力できることありましたら…」なんて営業してしまったり…。気が付いたら結構な時間を過ごしてました。
こういうイベントや見本市に来るたび思うけど、やっぱり売り手の熱意や気迫ってのには感心するし参考になりますね。何よりパワーをもらえた気がします。
今回のイベントは、自分の想像してた「オヤ」の年代よりも少々上の方が対象だった感じですが、今後もう少し年齢幅を広げてもらって末長く続けてもらいたいと思いつつ次回も来ようと思いました。(結局出展商品の感想書いてない!)
0 件のコメント:
コメントを投稿